子育て・教育
放課後の居場所づくりと、学校のトイレ・空調の整備を進めます。子どもが安心して過ごせる環境をつくり、保護者の負担を減らします。
現場を歩いて、話を聞いて、形にする。
ひまわり市ひばりヶ丘で生まれ、市立ひばり小学校・ひばり中学校、県立ひまわり高校を卒業。民間企業(物流)で15年間、倉庫の現場と営業を経験し、「困っている人のところへ自分の足で行く」ことの大切さを学びました。子どもの小学校入学をきっかけにPTAと地域の防災訓練に参加し、まちの課題を身近に感じるようになりました。
2018年にひまわり市議会議員として初めて議席をいただいてから2期8年。市内12の地域を毎月歩き、お受けした市民相談は延べ1,200件を超えました。議会では福祉文教委員会・総務委員会を経験し、通学路の安全対策や避難所のトイレ整備など、暮らしに直結する提案を続けています。趣味は早朝のランニングと、商店街の食べ歩きです。
暮らしに近いところから、確実に変えていきます。
放課後の居場所づくりと、学校のトイレ・空調の整備を進めます。子どもが安心して過ごせる環境をつくり、保護者の負担を減らします。
地震・大雨に備え、避難所の運営訓練と備蓄を地域ごとに整えます。夜道の防犯灯を増やし、子どもと高齢者の見守りを強くします。
商店街のシャッターを開ける創業支援と、地元の小さな事業者が使いやすい補助制度をつくります。まつりや朝市で人の流れを取り戻します。
手続きのオンライン化と窓口案内の改善で「待たない・迷わない市役所」に。高齢の方には対面のサポートも残します。
議会と地域での取り組みを、随時お知らせしています。

通学路の見守りカメラ増設と、避難所へのペット同伴について市の考えを問いました。

約180人が参加。段ボールベッドの組み立てを住民のみなさんと一緒に体験しました。

焼きそば担当。店主のみなさんから空き店舗活用の相談をいただきました。
店の前の街灯が切れたまま半年。相談したら2週間で直りました。話を聞いて、すぐ動いてくれる人です。
学校のトイレの話を、議会でそのまま取り上げてくれました。「言っても変わらない」と思っていたのが変わりました。