中村りょうの写真(イメージ)

ひまわり市議会議員(2期)

まちの声を、
まちの力に。

中村 りょうなかむら りょう

ひまわり市で生まれ育ち、現場を歩いて8年。ご近所の「困った」を市政に届け、ひとつずつ形にしてきました。

プロフィール

現場を歩いて、話を聞いて、形にする。

  • 年代50代
  • 出身ひまわり市ひばりヶ丘
  • 前職民間企業で15年(物流・営業)
  • 当選回数2回(2018年・2022年)

ひまわり市ひばりヶ丘で生まれ、市立ひばり小学校・ひばり中学校、県立ひまわり高校を卒業。民間企業(物流)で15年間、倉庫の現場と営業を経験し、「困っている人のところへ自分の足で行く」ことの大切さを学びました。子どもの小学校入学をきっかけにPTAと地域の防災訓練に参加し、まちの課題を身近に感じるようになりました。

2018年にひまわり市議会議員として初めて議席をいただいてから2期8年。市内12の地域を毎月歩き、お受けした市民相談は延べ1,200件を超えました。議会では福祉文教委員会・総務委員会を経験し、通学路の安全対策や避難所のトイレ整備など、暮らしに直結する提案を続けています。趣味は早朝のランニングと、商店街の食べ歩きです。

4つの政策

暮らしに近いところから、確実に変えていきます。

子育て・教育

放課後の居場所づくりと、学校のトイレ・空調の整備を進めます。子どもが安心して過ごせる環境をつくり、保護者の負担を減らします。

これまでにやったこと市内全小学校の通学路を点検し、危険箇所23か所の改修を実現

防災・防犯

地震・大雨に備え、避難所の運営訓練と備蓄を地域ごとに整えます。夜道の防犯灯を増やし、子どもと高齢者の見守りを強くします。

これまでにやったこと避難所6か所に段ボールベッドと簡易トイレを配備

商店街と地域経済

商店街のシャッターを開ける創業支援と、地元の小さな事業者が使いやすい補助制度をつくります。まつりや朝市で人の流れを取り戻します。

これまでにやったこと空き店舗活用の補助金を新設し、3店舗が新たに開業

市役所の使いやすさ

手続きのオンライン化と窓口案内の改善で「待たない・迷わない市役所」に。高齢の方には対面のサポートも残します。

これまでにやったこと住民票などのコンビニ交付を実現し、窓口の待ち時間を平均12分短縮

活動報告

議会と地域での取り組みを、随時お知らせしています。

議場で質問に立つ中村りょう(イメージ)

9月定例会で一般質問に立ちました

通学路の見守りカメラ増設と、避難所へのペット同伴について市の考えを問いました。

防災訓練で段ボールベッドを組み立てる様子(イメージ)

ひばりヶ丘地区の防災訓練に参加

約180人が参加。段ボールベッドの組み立てを住民のみなさんと一緒に体験しました。

商店街の夏まつりで焼きそばを焼く様子(イメージ)

商店街の夏まつりをお手伝い

焼きそば担当。店主のみなさんから空き店舗活用の相談をいただきました。

応援の声

店の前の街灯が切れたまま半年。相談したら2週間で直りました。話を聞いて、すぐ動いてくれる人です。

市内・50代・自営業

学校のトイレの話を、議会でそのまま取り上げてくれました。「言っても変わらない」と思っていたのが変わりました。

市内・30代・子育て中

お問い合わせ・後援会

まちのこと、暮らしのこと、どんな小さなことでもお聞かせください。

後援会のご案内

※ このフォームは見本です(送信先は設定されていません)。

テーマ