最終更新日:2026年9月26日
アプリ「百人一首」(以下、本アプリ)が、使う人の情報をどう扱うかを説明します。
本アプリは、個人の情報を集めず、外にも送りません。アカウントやサーバーはありません。次の記録と設定は、端末の中だけに保存します。
Google AdMobを使って、画面の下に小さな広告を出します。全画面の広告は、25問ごとに「次へ」を押したときに出します。「広告を消す」を買うと、どちらも出なくなります。
AdMobは、広告を出すために次の情報を集めることがあります。
Googleが集めた情報をどう使うかは、Googleの説明ページで確かめられます。Googleの説明ページを開く
はじめて起動したときに、他社のアプリやサイトをまたいで追跡してよいかを聞きます。答えは、iPhoneの「設定」>「プライバシーとセキュリティ」>「トラッキング」で、いつでも変えられます。
欧州経済領域(EEA)、英国、スイスでは、必要なときにGoogleの同意フォームを出します。選んだ内容は、設定の「プライバシーの選択」から変えられます。
広告を消す買い切り(300円)があります。支払いはAppleが扱うので、支払いの情報は受け取りません。
本アプリは、13歳未満の子どもを主な対象にしたアプリではありません。
記録は端末の中だけにあり、外のサーバーには置きません。アプリを消すと、記録も消えます。
内容を変えるときは、このページを書き換え、最終更新日を改めます。
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